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やまなしなひび-Diary SIDE-

変わらない価値のあるもの

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9月27日~11月5日までの近況報告:オーバーリング麻雀マリオ死す。~35100万人のためのA Short魔法使いパーティ!~

 今季のアニメは「推したい」と思わせる作品が多いのに、それを語る場所がなくて。
 以前はTwitterに1話1話感想を書いていたのですが、PC壊れたタイミングで継続できなくなってやめてしまいました。やめて1年近く経って、「語る場所」があることの大切さを知ったというか、でも今更Twitterで何かを始める気も起きないし。

 どうすれば「面白いアニメを布教させること」が出来るんだろうと、悩んでいます。


 とりあえず視聴しているアニメの簡単な感想でも記録しておきます。

・『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』…圧巻の横綱相撲。尊さしかない。
・『無能なナナ』…毎週毎週「おーっ!」と唸らされていて、続きが楽しみ。
・『おちこぼれフルーツタルト』…思った以上に性的なアニメだった。百合分も十分。
・『ゴールデンカムイ』…相変わらず、回によって全然ちがう話になってるのすごい。
・『ご注文はうさぎですか?BLOOM』…今回は「進学」がテーマらしいので楽しみ。
・『アクダマドライブ』…最初は肌に合わんかと思ったけど、キャラに愛着が出てきた。
・『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』…この時間のTwitterが同窓会みたいな雰囲気になる。
・『呪術廻戦』…緊張感がある分、観るのにかなり精神力が必要だ。
・『D4DJ First Mix』…キャラが揃うまでは様子見しよう。
・『アサルトリリィBOUQUET』…お姉さまのトラウマさえ発動しなければ面白いんだけど。





【最近遊んでいたゲーム】
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<画像はNintendo Switch版『火吹山の魔法使い』より引用>

 10月~11月に生配信で挑戦していたのは、古典的ゲームブックのリメイク作品『火吹山の魔法使い』でした。
 2人目のキャラでクリアまで遊んだのでここで実況は終わりにしますが、ゲーム紹介記事を書きたいので、私自身は実況とは別のところで他のキャラでプレイを続けて&原作本もプレイするつもり。なので、クリアはしたけどプレイ継続中扱いです。

 生配信が盛り上がったかはともかく、私としてはすごく楽しかったです。
 一つには、私はやっぱりこういう「自分で攻略情報をメモっていくゲームの遊び方」が好きなんですね。例え1回でクリア出来なくても、紙とペンでマッピングしたり、攻略情報を書き残したりする作業が楽しいんです。だから、攻略サイトを見て「他の人が見つけた攻略情報をそのまんま実践するだけの遊び方」があまり好きじゃないのかなーと。

 もう一つは、古典的なファンタジーの世界を、ジオラマ風のグラフィックやシンプルがゆえに白熱するボードゲーム風の戦闘システムに置き換えたところも楽しかったです。オーク、ゴブリン、そしてドラゴンなど、超王道なモンスター達が次々と登場して立ちふさがってくるのが燃えました。
 『ドラクエ』以前なので(というか、海外の作品なので)、スライムがむっちゃ気持ち悪い凶悪なモンスターとして出てきますしね。


 翻訳はアプデ後にマシになったと言われているので、(確かに意味が分かりづらいところもありましたが)個人的には「味があって面白い」と思いました。ゴッドスピードさんのバーサーカーなテキストとかすごく良かったですし。

 探索ゲームが好きな人にはオススメです!是非その際には「紙とペン」を用意してね。

→ プレイ継続中(1キャラでクリアはしたけど)



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<画像はスーパーファミコンNintendo Switch Online版『スーパーマリオコレクション』より引用>

 生配信の前座枠としてプレイしていたのが、スーファミOnlineの『スーパーマリオコレクション』からリメイク版『スーパーマリオブラザーズ』でした。『スーパーマリオ35』に触発されて、久々にプレイしてみたのですが……6-4であえなく撃沈してゲームオーバーになったので、ギブアップします。


 私は何故かしょっちゅう「マリオをクリア出来るのにゲームが下手とか言うんじゃねえ」と怒られるのですが、私『スーパーマリオブラザーズ』クリア出来ませんよ? 検証記事を書くために「まるごとバックアップ」を使って最後までプレイしたことはありますが、普通に(ズルなしで)プレイしてクリアしたことは一度もないと思います。

 そう言えば、以前に「ファミコン世代の人は全員『ロックマン』くらいクリアしているものだと思っていました」と言われたことがあるんですけど……ひょっとして「オッサンはみんな『スーパーマリオブラザーズ』をクリアしているにちがいない」→ 「なのに、ゲームが下手とか言っている!許せん!」みたいな決めつけで怒られているの、私?

 ということで、先月に引き続いて2ヶ月連続で『マリオ』ギブアップです。
 やまなしがクリア出来なかったゲームをクリア出来るか確かめたい人にはオススメです!

→ ギブアップ



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<画像はG-MODEアーカイブス版『勇者死す。ディレクターズカット』より引用>

 10月の「生配信」ではなく「編集した動画」で挑戦していたのがガラケー時代に桝田省治さんが手がけた『勇者死す。ディレクターズカット』でした。1周目のプレイのみ動画でアップして、その後は1人でプレイしていたのですが、5周目の途中で心が折れてギブアップすることにしました。


 ここからの話は軽くネタバレが入るので、今からプレイするよって人は読み飛ばしてくれて構いません。

 勇者が魔王を倒したところから始まり、「魔王を倒した世界」を余命5日間で歩き回るゲーム―――ということで、『ロマサガ1』みたいなフリーシナリオRPGだと最初は思っていたんですよ。「好きなように遊んで」「好きなエンディングを迎えてね」というゲームだとプロモーションもされていましたし。
 実際、試行錯誤しながら世界をめぐった1周目は楽しかったのですが、2周目・3周目も好き勝手に遊んだら、エンディングは毎回「その後、全員死にましたー」と似たようなものばかり。

 ようやくここで「好きなように遊んじゃダメなんだ」「全員を救うプレイをしなくちゃいけないっぽいぞ」と気付きました。このゲーム―――限られた時間の中で必要なアイテムを全部集めて、全キャラ・全陣営を救わなくちゃいけない「ルート構築ゲー」だったんです。
 なので、3周目までのプレイ経験を活かして、4周目は無駄な動きをせずに最短ルートを進むプレイを心掛けました。この「今までのプレイ経験を活かす」というのは『火吹山』っぽくて楽しかったです。実際、ブラッディも魔王もゾロも全員倒しましたからね。


 しかし、ここでこのゲーム最大の難敵「ランダム要素」が立ちふさがります。
 このゲームは「ルート構築ゲー」なのに、いくつかのランダム要素があるんです。ビビの出現ポイント、アイテムの消失、投獄されるヒロインと、せっかく考えた最短ルートが台なしにされるんです。

 「ランダム要素に対応してこそゲームだろ? それくらい文句言うんじゃねえ」と思われたかも知れませんが、このゲームのランダム要素は「パーフェクトクリアには絶対必要な炎のオーブがどこにも存在しなくなる」ことが多々あるんですよ。実は3周目も4周目もこれに遭遇しました。せっかく依頼を成功させても、ナオミがビビに売っちゃって、必死にビビを探してもビビは持っていない―――

 絶対にクリア出来なくなるランダム要素があるならどうすれば良かったの?と、ギブアップ後に攻略サイトを見たら「このゲームはランダム要素が多いので、小まめにセーブして良い結果になるまでロードを繰り返そう」と書いてあって、どんな攻略法だよ!


 リセマラをするのが大好きで、リセマラだけやっていたいという人にはオススメです!

→ ギブアップ



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<画像はNintendo Switch用ソフト『リングフィットアドベンチャー』より引用>

 発売から約1年遅れですが、マイニンテンドーストアでダウンロード版が買えたのでようやく『リングフィットアドベンチャー』始めました! 現在はレベル70で、ワールド8までクリアしました。
  『Wii Fit』シリーズ3作欠かさずにプレイしていた私ですが、「これは『Wii Fit』とは別物だ」と初報の時にはスルーしていました。実際にプレイしたら、『Wii Fit』の問題点をよく考えて解消しているゲームになっていてビックリしました。これぞ真の『Wii Fit』だ!

 慣れてくると「こなす作業」になりがちな筋トレを「RPGの攻撃」に置き換えることによって、「この1回によってダメージを与えられる」というモチベーションになっているし、属性攻撃や範囲攻撃などがあるので「このトレーニングは苦手なんだけど敵を倒すためには使わなくちゃいけない」と幅広いトレーニングをさせることにも成功しているという。
 これを考えた人は本当すごいわ……『Wii Fit』のトレーニングは「好きなのやってね」「やりたくないやつはやらなくていいよ」で、あの時代のミニゲーム集はそれが受けていたからそれでよかったと思うのですが。それだと苦手なヤツは手付かずになっちゃうんですよね。

 また、道中のジョギングも「素材集め」とか「ルート分岐」とか「特殊ギミック」なんかもあって、飽きさせないようにしているという。『Wii Fit』のジョギングもアレはアレで楽しかったんですけどね。単調だと思われていたんかな。


 ダイエット的な効果があるのかは分かりませんが、体を動かすのは楽しいと思い出させてくれます。運動不足を解消したくて、部屋にスペースのある人にはオススメです!

→ プレイ継続中



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<画像はNintendo Switch用ソフト『SUPER MARIO BROS. 35』より引用>

 Nintendo Switch Online有料会員向けの特典『SUPER MARIO BROS. 35』は、対戦相手がいる限りは永遠に遊べるくらいにムチャクチャ楽しいんですけど、永遠に遊ぶワケにもいかないので紹介記事を書いたことで一区切りにしました。CPU入らなくてイイから、パスワードマッチを実装してくれないかなぁ。

 書きたいことは全部紹介記事に書いたので別視点の話を書きます。
 Nintendo Switch Onlineって有料になってからまだ3年目に入ったところで、1年目にファミコンOnlineが実装、途中で『テトリス99』が配信されて、2年目にスーファミOnlineが実装、そのちょっと前から「いっせいトライアル」が開始、そして3年目にこの『SUPER MARIO BROS. 35』が配信されたんですね。節目節目でデカイサービスが始まっているという。

 『SUPER MARIO BROS. 35』は期間限定サービスで3月末までなので、これが終わってしまうとNintendo Switch Onlineの目玉が一つなくなってしまうとも言えるので……また何か大きな弾が来年春くらいにあるんじゃないかと予想できます。ちょうど来年春が『ゼルダ』35周年なんですよね。『ゼルダの伝説35』かな!

 閑話休題。
 『SUPER MARIO BROS. 35』は3月までしか遊べないので、今の内に遊んでおくことをオススメしますよ!

→ 引退



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<画像はNintendo Switch版『オーバーウォッチ レジェンダリー・エディション』より引用>

 そのNintendo Switch Online有料会員サービスの「いっせいトライアル」に『オーバーウォッチ』が来ていたので、その期間だけですがガッツリ遊んで生配信でフレンドとも一緒に遊びました!

 一人で野良で遊んでいる時は全然勝てないどころか「自分がお荷物にしかなっていない」カンジしかしなくて楽しめなかったのですが、生配信でみんなで遊んだ時は(経験者2人を除けば)同じくらいの実力者が集まって遊べてムチャクチャ楽しかったです。「いっせいトライアル」の仕組みは最高だなと思いましたよ。

 このゲーム、『Splatoon』における「ガチマッチ」のように一箇所に敵味方が集まって撃ち合いすることが多いのですが、その戦場となる箇所が「復活場所」からかなり遠いんですね。イカジャンプももちろん出来ないので、実力差があってすぐに敵にやられちゃうと「復活場所から戦場までをただただ歩くだけのゲーム」になっちゃうんです。

 同じくらいの対戦相手と、回復してくれる上手いサポートの人がいてくれて初めてしっかり長時間戦えるので、それでようやくこのゲームの面白さが分かったという。オンラインゲーム全般そうなんですけど「ある程度の実力が付くまでの対戦相手」に恵まれるかどうかは大きいなーと思いました。


 私は結局製品版は買わなかったんですけど、人気になるのも納得でした。
 一緒に遊んでくれる仲間達がいるか、野良でもボイスチャットできるのならオススメです!

→ 引退



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<画像はNintendo Switch版『最強の麻雀 ​~100万人のための​麻雀道場~』より引用>

 前回は「決勝まで進んだのであとちょっと……」と書いた『最強の麻雀 ​~100万人のための​麻雀道場~』ですが、その後3週間くらい粘った結果「もうこんな苦行はやめなくちゃ人生の時間がもったいない」と悟ったのでギブアップしました。

 「麻雀ゲームあるあるだよ」「マーフィーの法則だよ」と言われたらそれまでなんですが……自分のツモ牌は「さっき捨てた牌」ばかり来るし、1枚も出ていない両面待ちでリーチしてもツモれないし、なんなら3枚も王牌に入ってたこともあるし、CPUがテンパイになったタイミングで都合よくその当たり牌が私のところに来るし。
 どうしても「自分のツモ牌」と「CPUのツモ牌」が細工されているとしか思えませんでした。このゲームには今やった対局をCPUの手牌をオープンにして振り返るリプレイ機能が付いていて、こういう機能は「イカサマしていませんよ」という証明のためにあると思うんですけど、この機能でじっくり見ても理不尽にしか感じないという。


 メーカーさん、もし「そんなのは気のせいですよ」「たまたまそういう回が続いただけですよ」「細工なんかしていませんよ」ということなら仰ってください。イカサマなしでこの運の悪さなら、私は今すぐお祓いに行ってきた方がイイと思いますもの。3週間毎日プレイして全部の回がこんなカンジになるなんて、もはや祟りのレベルですよ。

 ということで、ギブアップしました。
 麻雀の理不尽さを学んで、麻雀を嫌いになりたい人にはオススメです。

→ ギブアップ



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<画像はファミリーコンピュータ用ソフト『麻雀』より引用>

 ということで、『最強の麻雀』に心が折れて失った麻雀への自信を取り戻すため、ずいぶん前に福袋から出ていたファミコンの『麻雀』をプレイしていました。ファミコン本体が1983年7月15日に出ていて、このゲームは1983年8月27日に出ているので、ファミコン初期のゲームですね。

 現在の麻雀ゲームと比べると、「ゲームで麻雀を覚えて現実でも麻雀ができるように」と考えて作られているのでしょう。「リーチできますよ」とか「ポンできますよ」なんて教えてくれず、全部プレイヤー自身で考えなくてはなりません。初級→中級→上級と用意されていて、初級はチョンボ条件になると「できません」と表示されるけど、中級以上になると罰金を取られ、上級だと時間制限が付くという違いがあります。

 始める前はすごく難しいんだろうなーと思ったのですが、始めてみると2人打ちなこともあって考えなくちゃいけないこともそこまで多くないし、時間制限も結構余裕がありました。Wikipediaなんかには「上級になるにつれてツモ牌が厳しくなる」なんて書かれていますが、体感ではそんな気はしませんでした。『最強の麻雀』に比べれば、ちゃんと麻雀になっているだけ二億倍マシです。上級まで倒して、サクッとクリアしました。

 この時点で既に「麻雀ゲーム」として完成しているの凄い。
 このゲームで麻雀を1から学ぶことは出来ませんが、ある程度知っている人が練習するにはオススメです!

→ クリア!



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<画像はEpic Gamesストア版『A Short Hike』より引用>

 日本語に対応したNintendo Switch版が発売されたことで、少し前にEpic Gamesストアで配られていたので入手していた『A Short Hike』にも日本語が付きました。サクッとプレイして1時間半でクリアしましたー。

 動物達が暮らす高低差の多い島で、ビーチから山の頂上までを登っていくゲームです。最終目的地に着くためには「黄金の羽」をある程度集めなくちゃいけなくて、、散策して探したり、お金を稼いで買ったりする必要があります。
 そうして散策していると住民から頼まれごとをしたり、レースをしたり、バレーボールをしたりという横道の要素が出てきて、それらもまぁまぁ楽しいです。ゲームオーバーとかはなく、ただただ癒されるゲームと言えます。

 ただ、自分の環境だと3D酔いしてしまって、そこまで熱中できませんでした。PCじゃなくてテレビ画面を使えるNintendo Switchで遊べばまたちがったかなぁ。

 ゲームオーバーしないゲームを遊びたくて、3D酔いしない人にはオススメです!

→ クリア!



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<画像はiOS版『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』より引用>

 この1ヶ月ちょっとでガチャを350連ほど回して、大爆死×2をやらかした『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』は「大量に入ったキャラのレベル上げ」と「次のガチャに向けてのスター集め」のためにせっせとプレイしています。
 なんだかんだレベル上げは楽しいので、下がっていたモチベーションが上がってきたところはあります。でも、もうガチャ回せないのでりみりんピックアップは当分来なくてイイからね!


 最近実装された「オンライン協力ライブ時に、お気に入りリストに入れた曲の中からランダムで選んでくれる」機能を使って、フルコンを取っていないHARDの曲を中心にプレイしています。フルコンを取っていない曲ばかりをプレイし続けると、苦手な曲ばかりプレイすることになるのでどんどんどんどん落ち込んでいくのですが……オンライン協力ライブは必ずしも自分の選んだ曲をプレイすることにはならないので、それがイイ気分転換になってオススメの遊び方です。

 しかし、リズムゲームはこれで手一杯なので、せっかく始まった『D4DJ』も見送ることに。どうして同じ会社で音楽テーマのメディアミックス作品を2本走らせるんだ……流石にまだ『バンドリ』を畳むつもりでもなかろうに。

→ プレイ継続中



<現在の進行状況>
・『火吹山の魔法使い』→ プレイ継続中
・マリコレ版『スーパーマリオブラザーズ』→ ギブアップ
・『勇者死す。ディレクターズカット』→ ギブアップ
・『リングフィットアドベンチャー』→ プレイ継続中
・『SUPER MARIO BROS. 35』→ 引退
・『オーバーウォッチ』→ 引退
・『最強の麻雀 ​~100万人のための​麻雀道場~』→ ギブアップ
・『麻雀』→ クリア
・『A Short Hike』→ クリア
・『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』→ プレイ継続中



 実は、あともう1本クリアしているゲームがあるのですが……これは11月のプレイ動画としてアップする予定なので、次回分に回します。



【現在の積み状況】
※ カッコ内は前回の数字
2020-11-tsumihon-3.png
【紙の本】
・漫画:所有817冊(805冊)、未読58冊(56冊)
・小説:所有11冊(10冊)、未読3冊(2冊)
・その他:所有11冊(11冊)、未読0冊(0冊)
→ 積み本(紙)合計:61冊(前回:58冊)
【自炊済】
・漫画:所有474冊(460冊)、未チェック3冊(3冊)
・小説:所有25冊(25冊)、未チェック0冊(2冊)
・その他:所有33冊(33冊)、未チェック1冊(1冊)
→ 自炊の未チェック合計:4冊<前回:6冊>
【電子書籍】
・漫画:所有1016冊(1009冊)、未読257冊(263冊)
・小説:所有92冊(92冊)、未読38冊(38冊)
・その他:所有53冊(53冊)、未読4冊(4冊)
→ 積み電子書籍合計:299冊<前回:305冊>

→ 積ん読合計:364冊<前回:369冊>


 既に持っている物リストを更新&公開したことによって、例えば父親の持っている漫画なんかを集計し直したら漏れているものがあったため所有本が一気に増えたようにカウントされちゃいましたが……私が読むものではないので積み本扱いにはなりませんでした。

 ということで、順調に積み本が消化されています。
 そろそろ紙の本を自炊したいのだけど、今はムチャクチャ時間がない時期なので年明けまでは控えておくかなぁ……



2020-11-tsumige.png
【ファミリーコンピュータ】
・遊べるゲーム108本(108本)、未プレイ53本(55本)
【スーパーファミコン】
・遊べるゲーム92本(90本)、未プレイ65本(66本)
【ゲームキューブ】
・遊べるゲーム14本(14本)、未プレイ7本(7本)
【Wii】
・遊べるゲーム62本(62本)、未プレイ10本(9本)
【Wii U】
・遊べるゲーム24本(24本)、未プレイ1本(1本)
【Nintendo Switch】
・遊べるゲーム88本(83本)、未プレイ32本(31本)
【ゲームボーイ(カラー)】
・遊べるゲーム48本(48本)、未プレイ30本(30本)
【ゲームボーイアドバンス】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ7本(7本)
【ニンテンドーDS】
・遊べるゲーム36本(36本)、未プレイ1本(1本)
【ニンテンドー3DS】
・遊べるゲーム66本(66本)、未プレイ4本(4本)
【プレイステーション】
・遊べるゲーム42本(42本)、未プレイ11本(11本)
【メガドライブ】
・遊べるゲーム47本(47本)、未プレイ39本(39本)
【セガサターン】
・遊べるゲーム52本(52本)、未プレイ26本(26本)
【ドリームキャスト】
・遊べるゲーム44本(44本)、未プレイ39本(39本)
【ネオジオ】
・遊べるゲーム8本(8本)、未プレイ7本(7本)
【PCエンジン】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ1本(1本)
【アーケード】
・遊べるゲーム6本(6本)、未プレイ1本(1本)
【PCゲーム】
・遊べるゲーム141本(137本)、未プレイ111本(108本)
【スマートデバイス】
・遊べるゲーム122本(120本)、未プレイ3本(3本)

→ 積みゲーの合計は447本<前回:444本>


 こちらもところどころ集計し直したことで数字が変わっていたりします。
 「スマートデバイス向けゲーム」は「遊べるゲーム」にカウントしていても、いつの間にかサービス終了して遊べなくなっているものもあるだろうし……いつか時間のある時に調べなくちゃと思わなくもないし、端末にダウンロードしているもの以外はほぼプレイする可能性がないのでカウントする意味自体があるのかという気もする。



【今後買う予定のゲーム】


 「米は力だ!」

 11月12日発売の『天穂のサクナヒメ』はパッケージ版を予約済で、発売日に序盤だけ実況する予定です。ダウンロード版なら確実に発売日に遊べたのだけど、SDカードの容量が結構ヤバくなってきたためパッケージ版にしました。

 「米作り」と「アクションゲーム」を合わせたゲームで、昨年のE3で映像を観たときから「絶対買う!」と楽しみにしていたのですが、パブリッシャーがマーベラスになったことで『天穂のサクナヒメ』→『牧場物語』→『ルーンファクトリー』が3ヶ月ごとに発売されることになってしまいました。俺達にどんだけ農業をさせたいんだ!!


 私は『サクナヒメ』と『ルーンファクトリー』を買う予定。


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